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空間にアクセントをつけよう Part 1
床材の魅力 再発見!

現在の日本の住まいにおける床材の圧倒的シェアはフローリングになります。 では今から約30 年前はどうだったのでしょうか。 和室には畳、洋間にはカーペットが当たり前の時代がありました。 今回は、色柄のバリエーションが多い様々な床材をご紹介します。


最新インテリア・トレンド2016-17
装飾性がカムバック!今年は少しWILD に、ELEGANT にいこう。

近年話題のカスタマイズ賃貸やシェアハウス。コンセプチェアルでデザインに凝ったリフォーム物件が注目を集めています。空室率を改善するために生まれたこの流れは、「もっと楽しくオリジナリティのあるデザインの家に住みたい!」と考える消費者のニーズに応えた物です。戸建てやマンションのリフォームや模様替えでも、色や柄を使った壁紙やタイルで彩り豊かな住空間を作っていきましょう。


彩り豊かにデザイン・リフォーム

近年話題のカスタマイズ賃貸やシェアハウス。コンセプチェアルでデザインに凝ったリフォーム物件が注目を集めています。空室率を改善するために生まれたこの流れは、「もっと楽しくオリジナリティのあるデザインの家に住みたい!」と考える消費者のニーズに応えた物です。戸建てやマンションのリフォームや模様替えでも、色や柄を使った壁紙やタイルで彩り豊かな住空間を作っていきましょう。


日常を楽しく彩る
ライフスタイル・ショップの魅力

新しい商業施設OPENや再開発に伴い、都市部に新しい業態のライフスタイル・ショップが次々に登場しています。ライフスタイル型店舗と言えばこれまではファッションメーカーやインテリアメーカーが母体の店舗が多くを占めていましたが、この数年で台頭してきたのが他の業種が展開する新型ライフスタイル・ショップ。書店や家電とのミックスや食に関する売り場を併設するタイプなど、その形やサービスは様々です。集客でも大きな注目を集める新しい暮らしの提案についてご紹介しましょう。


和デザインのススメ Part 2
国内外で注目の和の素材・柄

海外からの観光客も増え、日本の文化や伝統に注目が集まる今。2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックを前に様々な業態で日本の伝統や文化を新たに発信する動きが活発化しています。その流れを受け、現在、商業施設や住宅のデザインでも日本の伝統的なデザインや素材を活かした新しいスタイルが注目を集めています。 今回は国内外の内装材で注目を浴びる「和の素材」や「柄」をご紹介しましょう。


和デザインのススメ Part 1
NIPPON DESIGNの良さを再発見

2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック。開催に向け様々な業態で日本の伝統や文化を新たに発信する動きが活発化しています。その流れを受け、現在、商業施設や住宅のデザインでも日本の伝統的なデザインや素材を活かした新しいスタイルが注目を集めています。
今回は住宅設計・デザインから“和デザイン”の実例をご紹介します。


自分スタイルを作る。“ライフスタイル・クリエーション時代”のインテリアの楽しみ方。

2015年1月22から始まったフランス、パリでのインテリア見本市。
Maison & Objet Paris 2015、Paris Déco Off 2015から
最新のインテリア・トレンドをご紹介します!

来年はどうなる?インテリア最新展示会から
注目アイテムをピックアップ!

2014年秋。ヨーロッパをはじめ、日本国内でも多くのインテリアイベントが開催されました。
今回はそこで見られた新作から注目素材をピックアップし、来年以降の傾向を占ってみましょう!

京都 襖を巡る旅
妙心寺 退蔵院方丈襖絵プロジェクト 視察
青蓮院門跡 華頂殿襖絵 視察

2014年6月16日と17日に(社)日本襖振興会と国際インテリアデザイン協会(IIDA)日本支部との合同企画「退蔵院 襖紙プロジェクト」視察を含む京都ツアーが開催されました。素晴らしい新しい時代の襖絵が伝統と歴史ある建物に納められている様子をお届けいたします。


最新インテリアトレンド2014
「ハイムテキスタイル」「メゾン・エ・オブジェ」「パリ デコオフ」から最新レポート。

2014年も春が過ぎインテリアの新作が出揃う季節になりました。
今回は最新のインテリア展示会を数多く取材し、インテリアファブリック等の商材を企画、
宣伝するお仕事もされているエルクリエーション(株)の高田真由美さんに
1月にヨーロッパで開催された3つの注目展示会をレポートして頂きます。


和の住まい、暮らし方の魅力。
“和の住まいのすすめ”プロジェクト発進

和のデザインに関する新しい動きが昨年より活発化しています。
このホームページでも以前お伝えした昨年7月に新宿のリビングデザインセンターOZONEで開催されたNIPPON DESIGN展とほぼ同じ時期。
平成25年7月に「和の住まい推進関係省庁連絡会議」が発足し、和の住まいの魅力を広めるべく新たな試みがスタートしました。
2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催も決定した今、改めて日本の和のデザインに注目です。


インテリアイベント2013 第32回JAPANTEX 2013レポート

景気回復の兆しか徐々に見えつつある今、長く低迷が続いていたインテリア業界でも明るい兆しは見えるのか?
毎年秋に多くのインテリアイベントが行われる中、今回は東京ビッグサイトで開催されたJAPANTEX2013の模様をお届けします。

襖紙や和の素材の新しい魅力を発見 NIPPON DESIGN展

この夏、新しい和の魅力を探るイベントが新宿にあるリビングデザインセンターOZONEで開催されました。その名はNIPPON DESIGN。
インテリアデザイナーのプロ集団、IIDA Japan Chapter(国際インテリアデザイン協会日本支部)の企画によるイベントで、日本の美しい素材や技術に着目し、新しいインテリアのカタチを模索する試みが発表されました。畳や襖、組子、漆などの素材を現代のライフスタイルにあったカタチでデザインし、プロダクトやインテリア空間として提案。
このイベントを通して見えてきた、侘び寂びだけではない、新しい和の魅力を紹介しましょう。

インテリアトレンド2013 新しい時代のナチュラル・モダン

 2013年1月。雪降るフランスのパリで開催された今年Maison & ObjetとDeco Off。今年もこのインテリア見本市から最新のインテリアトレンドをピックアップしてご紹介しましょう。
 不景気が続くと様々な色をつけて消費喚起を促す傾向が出る事は以前もご紹介しましたが、今シーズンは、21世紀の新しいスタイルの登場の兆しが見られた貴重な年です。さあ新時代の幕開けを示す新しいデザインとは?

襖・和室のすすめ。

和室の魅力をお伝えする今回。
襖紙を張り替えることで、お部屋の雰囲気は変化します。
エコが叫ばれる現代だからこそ、サステナビリティ(持続可能性)のある住まいを大切にしたい。そんな時代のニーズにも合った襖のある和室の事例をご紹介します。

インテリア・レッスンvol.2 壁にもっと装飾を!

「インテリアを素敵にすると笑顔になる」。それは、毎日家に帰るのが楽しいと思えるそんな暮らし。家族の笑顔や会話が生まれ、友人が集まり楽しい時間を過ごす。疲れた時には心身ともに癒してくれる心地よさがある。快適なインテリアはそんな暮らしの重要なサポート役です。住まいが心地よく素敵になると、それだけで人は笑顔になります。笑顔を生む素敵なインテリアを実現するためのインテリア・レッスンをはじめましょう。

インテリア・レッスンvol.1 色のある暮らし。

「笑顔を生む素敵な住まい」。それは、毎日家に帰るのが楽しいと思えるそんな暮らし。家族の笑顔や会話が生まれ、友人が集まり楽しい時間を過ごす。疲れた時には心身ともに癒してくれる心地よさがある。快適なインテリアはそんな暮らしの重要なサポート役です。住まいが心地よく素敵になると、それだけで人は笑顔になります。笑顔を生む素敵なインテリアを実現するためのインテリア・レッスンをはじめましょう。

京町家に見る、美しい日本の住まい。

桜咲く季節4月。日本でも桜の名所として知られる京都で、滞在型の貸し切り施設として生まれ変わった町家を取材しました。古い日本の伝統が息づく町家のリニューアルプロジェクトから、古き良き日本の伝統美を現代生活に活かすヒントを見つけましょう。

インテリアトレンド2012

陽気に、情熱的に、そして夢のような想像の世界に。
ラスティック&ラグジュアリーに注目。

2012年1月。フランスのパリで開催されたインテリア見本市 Maison & ObjetとDeco Offから最新のインテリアトレンドをピックアップしてご紹介します。
ヨーロッパも不景気で、新年早々ユーロ安や信用格付けのダウンなど暗い話題に覆われましたが、展示会場の雰囲気は一転してパッション(情熱)に溢れていました。特に今回カーテンや椅子の張り地などのインテリアファブリックスに注目してみると、その色鮮やかなこと。心地よいアースカラーに始まり、太陽や南国を思わせるオレンジやイエロー、情熱の赤、美しい海を思わせるターコイズブルーなど。陰鬱な雰囲気を吹き飛ばす心躍るカラーやモチーフに注目です。
さあ、今年は色や柄を思いっきり楽しんで家の中から明るく情熱的にしていきましょう!

家族で過ごす“冬の家”特集。

不景気や震災の影響で、以前よりも“家”で家族と過ごす時間が増えたと言われています。また、いざという時に助け合える地域コミュニケーションの重要性も今回の震災から学び、見直す動きが出てきています。昭和の時代、身近に当たり前のようにあった地域の人々との交流、家と家を繋ぐ庭先コミュニケーション、そして“我が家”で過ごす、家族団らんのひと時。
今回はライフスタイル価値観の変化についてと、家で過ごす時間が増えたこの冬にオススメしたい冬のインテリアデコレーションについて特集します。


インテリアで出来る省エネ対策1

インテリアでクールビズ!

省エネ、節電が求められる今、エアコンの温度設定を上げるだけではなく、節電しながらも暑いこの時期を涼しく過ごす方法はないものでしょうか?
そこで、今回はインテリアの工夫で心地よく過ごせる方法をいくつかご紹介したいと思います。


2011-12年インテリアトレンドの行方

花を飾るようにインテリアで色柄を楽しもう!

 今年も世界のインテリアマーケットは活発な動きを見せています。毎年1月と9月にフランス、パリで開催される世界最大規模のインテリア展示会「Maison & Objet(メゾン・エ・オブジェ)」(以降M&O)。この1月のコレクションでは、上質な素材、天然素材が新たに注目を集め、様々な国の伝統もチーフをパッチワークして新しい柄に進化させるなど「再構成」「再発見」がキーワードになっています。厳しい時代だからこそ、刺激的で楽しいデザインや色使いで、インテリアで夢を見、楽しむことが重要です。

トレンドが生まれる背景

流行の色・スタイルを取り入れよう!

 ファッションの世界では毎年、春夏、秋冬と2回コレクションが開かれ、それぞれのシーズンで流行色やトレンドが発表され、それらの情報がファッション誌や店頭を飾り、私たちの購買欲をかき立てます。 ではインテリアの世界はどうなっているのでしょう?
普段何気なく耳にしている“トレンド”とは何なのか。インテリアの流行はどのように生まれ、私たちに届くのか。
今回は流行が生まれる背景について探ってみましょう。

インテリアトレンド2010-2011

文化と伝統のミックス効果

 時間や距離、国境の枠組みを超えて情報や人が行き交うグローバリゼーションの時代だからこそ、文化や伝統、民族が注目されています。デザイン界においてもその傾向はますます深まり、ファッションやアートの世界はもとより、インテリア業界でもそのようなテイストが大きな注目を集めています。健康、環境問題、テクノロジーの進歩といった現代を語る上で欠かせないキーワードとそれらが結びついた時、どんなデザインが生まれるのか。今年から来年にかけて注目されるデザインをパリのインテリア展示会Maison & Objetやパリの市場からピックアップしてみましょう!

組子の魅力 日本デザインの魅力再発見!Part2

前回、「日本の魅力再発見!」と題して襖の魅力についてお伝えしましたが、今回は「組子」をご紹介します。
和室が住まいから消えつつある今、襖以上に見ることが少なくなってしまった「組子」。匠の技と素材として木の美しさを今一度見直してみましょう。

日本デザインの魅力再発見!

住宅から和室が消え、畳や襖を知らない子供たちが増えてきているといいます。しかし、日本人が長い時間をかけて作り上げてきた和の素材や様々なしつらえ、技法には驚く程の機能や魅力が詰まっています。環境問題が叫ばれる今だからこそ、日本人の美意識と技が光る和の素材とデザインにもう一度注目してみましょう。

気軽にお部屋の衣替えしてみませんか?

お部屋のプチ・リニューアル

新しい年のスタートとなるこの季節。
お部屋も一緒にリニューアルして新鮮な気持ちで新しい年を迎えませんか?
簡単な“プチ・リニューアル”で、お部屋を素敵に衣替えしましょう!

2009 – 2010 秋冬の注目カラーとモチーフ。

インテリア展示会から気になる色と柄をピックアップ。

毎年、ファッションのトレンド傾向が雑誌や店頭を賑わすように、
インテリアにも流行があります。
では今年の秋から冬にかけての注目カラーや柄は?
世界のインテリア展示会の中から
注目の色と柄をピックアップしてみましょう。

色で癒す。クリニック・デザインに見られるアクセントカラー。

衛生的、安全、安心が求められる病院の内装デザイン。
白や明るいグリーンなどが中心だった内装カラーが街中のクリニックを中心に変化を見せています。
ホテル仕様の産婦人科やカフェのようなデザインの歯科クリニックなど、デザインバリエーションも増加中。
色を使う事で患者さんの気持ちを和らげる癒しのクリニックを考えてみましょう。

住宅デザイン特集Part1 アクセントウォールのススメ

新しい住まいを建てる時、どんなデザインにしようか夢が膨らみます。
そして夢が大きくなる程、どうすれば良いのか。と悩みも大きくなっていきます。
素敵な空間を作るには幾つかのポイントがあります。
今回はプロがオススメするテクニックの一つ「アクセントウォール」をご紹介しましょう。

2008年秋のインテリアイベント特集

2008年秋のインテリアイベント特集

毎年10月から11月にかけて東京を中心に数多くのインテリア関連の展示会やイベントが開催されます。今年も様々な新作や若手の意欲作が数多く発表されました。
 不景気の風を受け、例年にない厳しい状況が続くインテリア・建築業界ですが、新しい風は吹いたのでしょうか?今回は各イベントのレポートです。

色・素材にこだわるデザイン特集

色・素材にこだわるデザイン特集

北欧、アジア、和風モダン・・・と、様々なインテリアスタイルが登場した1990年代。
 そして21世紀に入って、インテリアの世界は、統一されたスタイルから個性の時代へと突入しました。ここ最近のアートブームやコレクションブームを背景に、個性豊かなインテリアを楽しみ実践する人が増えています。
 そこで今回は、色や柄、素材にこだわった内装プランのポイントと実例をご紹介し、ここ数年、分譲マンションなどで主流となっていたシンプル・モダンとはひと味違った“味のある”インテリアをご紹介します。

GREEN/グリーン特集

GREEN/グリーン特集

地球温暖化やガソリン価格の高騰などの問題とともに「エコ」という言葉が身近に、
そして大変重要になっている今。
「GREEN/グリーン」というキーワードが建築、インテリア業界で注目を集めています。
 今回はこの「GREEN/グリーン」についての世界の動きと身近なところから始められるさまざまなエコ活動をご紹介します。

アートとデザインが出会い“空間”が変わる。 インテリアトレンド2008
アートとデザインが出会い“空間”が変わる。

インテリアトレンド2008

昨年末より、様々なデザイン関連の雑誌でアートとデザインの関係について特集が組まれているのをご存知ですか?
ここ数年来の世界的な美術館ブームとともにますます活発に、身近になった現代アート。そして、「リミテッド・エディション(限定品)」や「オークション」など注目が集まるアーティスティクなインテリア。それらの関係性が大変興味深いことになっているのです。
また、それに伴い、“空間”そのものの捉え方にも変化が?!
一月末にパリで開催されたインテリア展示会「Maison & Objet」の情報とともに今年のインテリアの傾向についてご紹介します。

Neo Japanesque第2弾 日本発のデザインの行方

Neo Japanesque第2弾 日本発のデザインの行方

2007年1月のパリのMaison & Objetから始まった新しい“和の魅力”。
日本国内のインテリア展示会や関連団体のイベントでもその動きは見られました。
今回は11月に開催されたジャパンテックスと12月に開催された町田ひろ子アカデミー主催の公開プレゼンテーション全国大会の模様を中心に、そこで見られた日本のデザイン力とその行方についてレポートします。

エコ・ライフ インテリア特集

エコ・ライフ インテリア特集

地球温暖化の問題が深刻化するなか、リサイクルやロハスブームなどエコロジーライフに関わる関心が日々強まってきています。
まずは身近なところから出来ることを始めてみませんか?
秋から冬へ向けての季節の変わり目。省エネ効果を高めるインテリアの工夫をいくつかご紹介しましょう。

Neo Japanesque(ネオ・ジャパネスク)が新しい “和”の魅力再発見!
Neo Japanesque(ネオ・ジャパネスク)が新しい

“和”の魅力再発見!

“和”のデザインが今、大変注目されているのをご存知ですか?
海外でのインテリア展示会では梅の花が咲き乱れ、日本人デザイナーが大きな賞を受賞し、さまざまなジャンルのデザイナーがこぞって日本にデザインのヒントを得ようとお忍びでやって来ています。
国内では和紙や木材、漆塗りなど、伝統的な職人技が新しい世代の作り手によって現代生活の中で再び息づき始めています。
今回はパリの展示会レポートと今再び注目され始めている襖についての特集をお届けします。

デザインフォーム特集

デザイン・リフォーム特集

ここ数年、インテリア・建築業界の中で「デザイン・リフォーム」という言葉が使われだしています。
これは従来から使われている「リフォーム」とはどこがどう違うのでしょう?
そこで今回は住宅の「デザイン・リフォーム」に焦点を当て、施工例とともにご紹介しましょう。